寒すぎて体が動きません。


by hirajun-51
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<   2007年 10月 ( 4 )   > この月の画像一覧

父と決別…興毅謝罪会見で独立宣言d0040708_23184937.jpg


この会見を見た感想として細かい事を言ってしまうと、

「相変わらず1号は敬語がちゃんと使えてね~な」

というのがありましたが、一族の代表として逃げた亀親父の変わりに頭を丸めて謝罪をした事に関しては私的には1号からはある程度の誠意を感じる事が出来ました。

と言っても、この会見で今まで亀田一族がやらかしてきた愚行の全てが許されるというわけではないですけどね。

重要なのはこれから先の彼らの姿勢だと思います。

心を入れ替えてボクシングに精進してもらいたいです。

それにしても金平会長の激痩せっぷりにはマジでビビりました。

一瞬、別人かと思いましたよ!

やっぱり亀田一族を管理出来なくて色々と叩かれてしまった事による心労なんですかね。

けど、全体的な状況は違うとはいえ、相撲の高砂親方(通称大ちゃん)は、朝青龍を管理出来なくて叩かれまくっても、まったく痩せていないですけどね。

もう大ちゃん最高です!

どすこい~!!

とりあえず今回の謝罪会見では、亀親父の愚かさを再再再再再再再確認する事が出来ました。

あのおっさんはホントにとんでもない男ですよ。


追伸:

亀田劇場について様々な媒体でコメントをしていたガッツ石松を見て思ったんですが、彼って実はちゃんとした意見を言う事が出来るマトモな人間だったんですね。

OK牧場!!!
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by hirajun-51 | 2007-10-30 22:58 | スポーツ
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成田空港第1ターミナル見学デッキで撮影。

三脚があればもう少し鮮明な画像になったと思うのですが(あくまでも三脚のせいで、自分自身の腕のせいではないと軽く主張!)、アングルに関してはけっこう満足しています。

夕暮れ時の滑走路って、ちょっと幻想的な感じがしてとても素敵ですね。
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by hirajun-51 | 2007-10-21 23:17 | Photo

亀田劇場の一部始終!

久々のブログです。

今回は例の亀田劇場について、順番ずつに語ってみる事にしました。

正直、かなり適当です。

書いている途中に面倒臭くなってしまったので・・・

それでは、

「亀田劇場の一部始終!」

の始まり始まり~!!


内藤タイトル初防衛、大毅に圧勝

内藤選手、ナイスファイト!!!

決して調子が良いようには見えませんでしたが、ホントに見事なゲームコントロールだったと思います。

亀田2号は何もさせてもらえなかったですからね。

2号がやらかした変形エクスプロイダー(内藤選手を持ち上げて投げたやつ)をはじめ、数々の反則攻撃は絶対に簡単に許してはいけない行為だと思います。

それに負けたからといって勝者を称えず、すぐに引き上げてしまう態度も最悪です。

本来はこのような常識を2号が出来なかったら、トレーナーであり、父親でもある亀田親父が注意しなければいけないんですけどね。

まあ、あの親父じゃ無理でしょうけど・・・(ぶっちゃけ自ら反則を指示しちゃっているし・・・)

とりあえず今回の世界戦で、

亀田2号は弱い!

という事がよく分かりました(まあ、こんなもんだとは最初から思っていたが・・・)

最後にTBSに一言!

亀田2号に癒着ばかりして、中立な実況をする事が出来ないのなら、もう二度とボクシングの放送をするんじゃね~!


亀田大に1年間、史郎氏は無期限ライセンス停止=兄の興毅、金平会長も処分

結果的に2号がしでかした多くの反則と親父の素行(試合前の恫喝やキン○マ攻撃の指示など)が問題となり、2号と亀田親父が上記のように処分されました(1号とジムの金平会長も軽い処分)。

まあ、当然の処分ですね。

いや、親父の方はライセンス剥奪でも良かったと思いますよ。

この親父は試合前にリング中央で内藤選手と内藤選手のセコンドに対して恫喝をしたり、11ラウンド前のインターバルでは亀田2号に「キンタ○」攻撃の指示を出したり、もう酷すぎでしたからね。

まさに馬鹿の極みって感じです。

亀田一族の大問題は間違いなくこの親父ですよ!

普通は自分の子供が馬鹿な発言をしたり、失礼な態度を取ったりしたら親が注意するのが当たり前ですが、この親父は自らが先頭に立って馬鹿をやってますからね。

真面目な話、親父自身が心を入れ替えない限り、亀田一族の下降は止まらないと思います。

このまま変わらないでいたら、きっと大事マンブラザーズバンドのようにあっという間に業界から消えて行く事になりますよ!(念の為書いておきますが、別に大事マンブラザーズバンドは素行が悪くて消えたわけではなく、歌が一曲しか売れなかったから消えたんです)

もう一度繰り返しますが、まずは親父自身が心を入れ替えるべきです。

私的には、

それが一番大事♪

だと思います(まさに大事マン魂!)。

そして、一刻も早く内藤選手に謝罪をするべきです。

それではそんな亀田親父にこの言葉を送りたいと思います。

「亀田親父さん、目を覚まして下さい!」(小川直也ばりに・・・多分意味不明の人が多いと思うが・・・)


丸刈り大毅、無言で退席 王者へ明確な謝罪なし

亀田2号と亀田親父がとうとう会見を開きました。

会見場に現れたのは亀田2号と亀田親父と金平会長の3人。

亀田一族が会見をした事を友人からのメールで知った私は、まだ会見の内容を知らなかったので、

「そうか~、とうとう亀田一族も内藤選手に謝罪する気になったのか~・・・そりゃあ当たり前だよな」

と、暢気に思っていたのですが、家に帰ってからニュースで会見を見て、正直その内容にに驚いてしまいました。

だって、被害者である内藤選手には謝罪してないんですもん!

マジで呆れてしまいましたよ。

会見がこんな調子なので、亀田2号の憔悴しきった顔を見ても、

「あれってマジ!?」

とおもいっきり疑ってしまいました(私は非常に捻くれている人間です)。

結局2号は何も喋らずにすぐにいなくなってしまったのですが、この会見を見て、やはり問題は親父だと思いました。

あの親父はなんで素直に内藤選手に対しての謝罪が出来ないのですかね!?

それに真意はどうであれ、2号があの状態で話す事が出来ないのなら、親父が全ての責任を被って内藤選手に謝罪すればいいんですよ!!!

もちろん2号にも話が出来る状態になったら謝罪させるべきですけどね。

亀田一族は1号も2号も3号も親父に対して忠誠心がとても凄いですが、なんかあの会見を見ていたら、親父は2号1人に責任を負わせてるような感じがして、ちょっと2号が不憫になりました。

親父にだって責任があるんだから、2号と一緒に頭を丸めてくればいいんですよ!

あんまり亀田一族を褒めたくはないのですが、亀田1号は無言だった2号の代わりに事務所を通してではありますが、内藤選手に謝罪をしていたので親父よりは全然大人の対応が出来ていたと思います。

実際、あの一族の中では、とりあえず1号が一番マトモですからね(あくまでも亀田一族の中での話)

そういえば金平会長は、

「結果がすべて。負けたのだからどんな批判も仕方がない」

と会見の席で言っていましたが、この発言には納得がいかないです。

今回の問題は勝ち負けという次元の問題ではないですからね。

金平会長も段々とおかしくなってきてます。


亀田大毅、内藤に直接謝罪=史郎氏は電話で「すみませんでした」-ボクシング

亀田2号が内藤選手に直接謝罪をした事が明らかになりました。

謝罪に対し、内藤選手は寛大な態度を見せ、2号を大激励したそうです。

本当に内藤選手は大人ですね。

ちなみに亀田親父は混乱を避ける為に謝罪には同行せず、電話で謝罪をしたんだそうです。

う~ん・・・それってどうなんだろう。

やっぱりこの親父は自分自身の罪に関しては意識が薄いんですかね。

確かにマスゴミがたくさん待ち伏せしているかもしれませんが、本当に誠意を見せるのなら2号に同行して、一緒に直接謝罪するべきだと私は思うのですが・・・

今回の世界戦の問題に関しては、様々な亀田劇場がありましたが、一連の亀田親父の対応の仕方に、1号や2号や3号がどう思っているのか興味ありです。

まあ、多分どんな事があっても親父に対しての忠誠心は変わらないでしょうが・・・

とりあえず亀田一族が、今後もボクシングを続けていくのであるならば、スポーツマンシップに則り、正々堂々と戦う事を願いたいです(なんか選手宣誓みたいだな・・・)。

嗚呼~・・・書き疲れました。
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by hirajun-51 | 2007-10-20 02:14 | スポーツ
超~久々に部屋にあるルームランナーを使いました。

実に2年ぶりぐらいだと思います。

最近は完全に部屋のオブジェと化してましたからね。

実際に使ってみるとやはり万年運動不足の私にはかなりきつかったです。

結局1キロ走った時点で無念?の棄権をしました。

本当に体力が落ちすぎです・・・orz

これでも小学校時代の運動会では赤いリボン(1位を獲った人がもらえる)を3つ付けていたんですけどね。

多分地元の知り合い以外は誰も信じてくれないでしょうけど・・・

さて、どうでもいい話をしてしまいましたが、ここからが今回の本題です。

ちょっと更新期間があいてしまったので今回は、

「たくさん書きまくってやるって!!!」越中さん・・・というよりケンドーコバヤシ風)

ちなみにネタは相変わらず、“今更かよ!”的なネタばかりです。

でも・・・

「そんなの関係ね~!はい!オッパッピ~!」
(消える前に一度くらい使っておきたかった)

それでは今度こそ本当にスタートです。


おみやげはマツタケ4トン 金総書記が盧大統領に

やっぱりマツタケかよ!!!
北朝鮮産のマツタケって美味しさはどうなんでしょうね。
そう言えば日本に輸入されてくるマツタケって中国産って書いてあっても、実は中国産と北朝鮮産が混じっていたりするような事がけっこうあるみたいですよね。
まあ、例え安かったとしても中国産や北朝鮮産の食品を買う気はさらさらありませんが・・・

今回の南北首脳会談で個人的に私が注目していた事は、はたして北は本物の豚将軍が出てくるのが、それともダミーが出てくるのかという点でした。
で、結果としてはどうやら今回は本物の豚将軍が登場したみたいです。
噂によると、ダミーの場合はしゃべらないらしいです。
そりゃあ当然ですよね。
いくらなんでも声まで似せる事は無理でしょうからね。
まあ、あのパーマを似せるのもなかなか難しいかもしれませんが・・・
将軍様のダミーといい、盧武鉉大統領のプチ整形といい、南も北もホントネタの宝庫ですね(笑)。


“エリカ様”番組でキレた…ガン飛ばし「沢尻会は…」

元祖エリカ!?こと宍戸江利花(アジャコングの本名)も、もしかしたらビビってしまうかもしれないぐらい鋭かったクローズド・ノートの舞台挨拶とラジかるッでの沢尻エリカの目つき。
まあ彼女は、あのような突っ張った態度を取ることが自分自身のスタイルだと思っているのかもしれないですが、映画にしろテレビ番組にしろ彼女一人でやっているわけではないんですから、不貞腐れた態度を取ったり、素っ気無い返答をしたりという行為はやはり良くないんじゃないかなと私は思います。
映画などでの彼女の演技は評価が非常に高いんですからこんな事でイメージダウンするのは本当にもったいないですね。
まあ結果的には後日、エリカ様は涙を流しながら謝罪したみたいですが、実際問題、その涙が本物なのかどうか、今後に注目してみたいと思います(別に注目する程の事ではないかもしれないが・・・)。
とりあえずエリカ様には日本スマイル党のマック赤坂氏の政見放送を見てスマイルの大切さを学んでもらいたいです。


日本野球機構オフィシャルサイト

プロ野球のレギュラーシーズンの1位はセ・リーグが巨人、パ・リーグが日本ハムに決定しました。
巨人に関しては戦力的に考えても当然の結果だと思います。
ぶっちゃけ、かつての塩助っ人外国人であるマント(巨人の歴代助っ人外国人の中でも最低ランクに入っている選手)が監督をやったとしてもあの戦力なら1位になれたと思います。
本当にあの戦力は強力すぎますよ!
ナベツネじいさんは大変ご満悦でしょうね。

一方の日本ハムに関してですが、昨年の主力だった新庄と小笠原と岡島が抜けてしまったという厳しい状況の中で、1位を獲得したというのは本当に凄い事だと思います。
このチームは監督の采配も良かったですが、なんと言ってもチームに団結力がありました。
選手個人に関しては、田中幸雄の2000本安打達成にとても感動しました。
また、ダルビッシュの成長も凄かったと思います。
ダルビッシュは、もう完全に球界のエースと言っても過言でないですね。
まあ、ダルビッシュ婚にはちょっと笑いましたが・・・

さて、私が応援しているライオンマークの某球団ですが、最終的な順位は楽天より下の5位・・・orz
結果的に26年ぶりのBクラスという非常に痛々しいシーズンとなってしまいました。
当然の事ながら伊東監督を始め、ほとんどのコーチが退陣となってしまったようです。
この某球団の事については後日、このブログ上で反省会をする予定でいます。
サンデーモーニングで選手に対してやたらと「喝!」を入れまくる張下勲のように、理不尽に斬りまくってやりますよ!
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by hirajun-51 | 2007-10-09 00:24 | その他